2014年09月10日

性感セラピー 幸せのエッセンス

JUJUのTOMOです。
女性にだって性欲はあります。
当たり前のことですよね^^;

時には我を忘れるような快楽に溺れたいですよね^^
でも、この当たり前のことが一昔前までは、
否定的な受け取られ方をしてきました。

また、男性の性欲を満たすための
アダルトビデオや風俗店は
ありとあらゆる分野にわたって充実していて、
男性がそういうものを利用することも
一般的に認められている風潮があります。

日本では、女性が自ら進んで性的快楽を求めることは、
現在でもタブーとされる傾向にあり、
まだまだ女性の性欲を満たすためのグッズやお店は
少ないのが現状です。

〈体のセラピー〉
日本はセックスレスの夫婦がとても多く、
パートナーとセックスしていても
女性が満足できるセックスをしている
カップルはとても少ないようです。

そんな中で女性が性的に満たされようと思うと、
必然的に「浮気」という形で秘密の関係に走るか、
一人で悶々とした気持ちを抱え込むか、
どちらかになってしまいます。

image2254.png

彼氏がいなくても・・
ダンナさまとセックスレスでも・・
浮気したくなくても・・
自分の体に自信がなくても・・・
JUJUがあります。
諦めずに、一緒に追求しましょう♪

だってみんな幸せになりたい。
気持ちよくなりたい。
それは人間として当たり前の
ナチュラルな感情ですから。

〈女性が不安な心理〉
初めてご利用されるお客様は不安だと思います。
性欲はあるけど・・恥ずかしい・・怖い・・・
初対面の見知らぬ男性に体を
触られるということに対して
罪悪感をぬぐえない人も
多いのではないでしょうか?

無料性感マッサージや出会い系を
利用すればいくらでも男はみつかるけど、
気持ち良くなれるかどうかは相手次第。

そしてほとんどは、自分の欲望処理の
道具としてしか考えてないような
男性が多いようです。
ストーカーや個人情報なども心配・・・
お客様から聞いた話しですけど (笑)

だいいち、出会い系で初めて逢った
男性に全てを委ねるのは危険すぎるし、
とっても怖い。
恋愛に発展すれば、それはそれで困るし・・
もっと安全に、そして確実に
性的な欲望を満たしてくれる場があれば・・・
それはJUJUで満足できるはずです。

〈JUJUの心理性感セラピー〉
@カウセリングでの心理療法
Aヒプノ性感療法
身体の満足だけでは満たされない
女性の心を癒します。
女性の性の満足は、男性とは違って、
心の充足感(幸福感)も必要です。

普通の女性向け風俗では
得られない心の充足感(幸福感)を
感じてもらう心理性感セラピーは
幸せを勝ち取る、最高の手段です。

〈重度の性障害で悩んでいる方〉
実際に「セックス恐怖症」
「トラウマによる重度の不感症」
「うつ病」「ストレス性障害」(適応障害)
「男性恐怖」の方には施術に入る前に
心のセラピーが必要です。

けっして、1人で悩まないでください。
勇気を出して幸せになってください。
重度な方の相談にもお応えしています。

私は医者ではないので必ず治す断言は
出来ませんが(医療行為違反)
医師法(昭和二三年法律第二〇一号)第一七条
でも医師にも直せません。(笑)

〈診断業務〉
医師
■「診断」うつ病です OK
心理カウンセラー
■「判断」うつ病かもしれません OK
※性感カウンセラー(日本では資格はない)
※性感カウセリングは法律違反にはなりません。
※保険は効きません(笑)

専門医にいっても、解決しない方が
私の施療で良くなった時は
本当に嬉しくおもいました。

もちろん、カウンセリングで心理療法や
ヒプノ性感療法などで体より心の問題を
解決しなければならないのですが

1回の施術での回復はむずかしいですが
JUJUは全力で心のセラピーに取り組みます。
一緒に頑張りましょう。相談してください

匿名 ミユキさんからの質問
QTOMO先生のブログ勉強になるので、
 読んでいますが、疑問があります。
 カウセリングは医師が行う医療行為なので
 違法なのではないですか?


Aどうして、こんなデマがはびこるのでしょう?
 説明しますが、カウンセリングは関係ないです。
 ただ保険が効くか効かないか?
 倫理違反による被害(知識のない詐欺)
 それと守秘義務の問題があります。

 現在、相談支援業務(カウンセリング)に関して、
 これをもっていなければやってはいけない
 という資格はありません。

 無資格でやってはいけないとかではなく、
 その資格そのものが、
 国が法により定める資格が存在しないのです。

 臨床心理士は一番有名かもしれませんが、
 別に国家資格ではありませんから
 国が関知することではありませんし、
 臨床心理士をもっていなければ
 相談支援できない法律もありません

〈カウンセリングと医療行為を区別〉
カウセリングは医師法でもややこしく
保険が効くのは、精神科医による通院精神療法は
保険医療機関の精神科担当医師の場合に限られます。

特例で「心身医学療法」の場合は精神科を
標榜する保険医療機関以外でも算定可です。
まず、睡眠薬「ハルシオン」や精神安定剤は
数えたらきりがないほどの薬を処方されます

病気が治った患者が少ないのが現実です。
睡眠薬や精神安定剤及び導入剤は副作用が怖いのです。
■依存性がかなり強い
■脱力感を伴う副作用が飲めば飲むほど強くなる

なぜ医師は睡眠薬や精神安定剤に頼るにでしょう
答えは治せないからです。

日本の医療機関には患者と向き合う
素晴らしい先生もいらしゃいますが、
殆どは「日本精神神経科診療所協会」に
加盟しているカウンセラーに任せて
初回の2時間程度は病状を聞き
簡便型精神分析療法で診断します。

また精神科医やカウンセラーによる
非倫理的な行為・言動・態度によって
被害を受けたという訴えは後を絶たえません

占い師みたいな詐欺カウンセラーも存在します。
ミラー法など簡単な知識でカウンセリング
すると症状は酷くなる場合があります。

1番大事なのは患者と向き合う姿勢です。
自律訓練法・行動療法・ゲシュタルト療法
バイオフィードバッグ療法・一般心理療法など
いくらやっても本当に治すという信念がなければ
無駄な施術に終わります。

重度の性障害には生体エネルギー療法や
ヒプノ性感療法が有効です。
JUJUできっと治せると信じてください。


posted by TOMO at 23:21| 日記